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Source Code and Binary Distribution
BlueQuartz を入手する方法は以下の二通りがあります。
まず簡単にインストールするのに適した、
インストール CD イメージがあります。
今まさに開発しているコードについては
Subversion リポジトリとして提供しています。
Before you try this :
お試しになる前に:
現在 BlueQuartz はまだまだ移植途中で、完成度は非常に低い状態です。
Cobalt のかわりに今すぐ実用になるわけではありません。
完成度や移植の進捗状況については
メイリングリストなどをご確認ください。
現在、我々は BlurQuartz 5100R を開発・配布しています。
これは RaQ550 ソースコードをベースとしたもので、そのため Hosting Edition
とも呼んでいます。
Sun が公開したオリジナルの Qube3/RaQ550 ソースコードについても、
そのまま(as is)の状態で提供しています。
Original Files をご覧下さい。
インストール CD イメージ
以下にある各モジュールから手作業でシステムを組むこともできますが、
NuOnce から BlueQuartz をベースと
したシステムのインストール CD が提供されています。
http://www.nuonce.net/ をご覧下さい。
(NuOnce のシステムはオリジナルの BlueQuartz より幾らか NoOnce
によって追加されたパッケージが含まれています。
ともかく、Brian に感謝します。)
Subversion リポジトリ
現在開発中のコードについては Subversion を利用して取得することができます。
'trunk' が現在のバージョンです。
- 5100R 開発コード
- https://bluequartz.org/svn/5100R/trunk/
- ユーティリティ(cmu, cce-shell-tools) 開発コード
- https://bluequartz.org/svn/utils/*/trunk/
これらをコマンドラインインタフェイスで取得するには以下のようにします。
$ svn checkout https://bluequartz.org/svn/5100R/trunk/cce svn/cce
$ svn checkout https://bluequartz.org/svn/5100R/trunk/ui svn/ui
$ svn checkout https://bluequartz.org/svn/utils/cmu/trunk svn/cmu
$ svn checkout https://bluequartz.org/svn/utils/cce-shell-tools/trunk svn/cce-shell-tools
などなど。
(証明書は自己署名のものを使っています。)
Web インタフェイス:
簡単にソースコードをブラウジングできる Web インタフェイスもあります。
http://bluequartz.org/trac/browser をお試し下さい。
開発される方へ:
バグトラックや案件ごとの議論を行うために、Trac システムが用意されています。
http://bluequartz.org/trac/
また メイリングリスト
でも開発者向けの議論が行われています。
(特に英語版メイリングリストで活発です。)
Original Files
RaQ550 のオリジナルソースコードは以下にあります。
2003年12月24日に公開された v1.0 のものです。
README.txt ファイルが展開した直下のディレクトリにあります。
Qube3 のオリジナルソースコードは以下にあります。
2003年7月16日に公開された v1.4 のものです。
README.txt ファイルが展開した直下のディレクトリにあります。
これらも Subversion を通して公開されています。
https://bluequartz.org/svn/5100R/tags/raq550_OSS_1_0/ (RaQ550 source)
https://bluequartz.org/svn/5100WG/tags/OSS_1_4/ (Qube3 source)
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