松尾です。
やすださん
ありがとうございます。
Yutaka Yasuda wrote:
> やすだでございますー。
>
> 松尾さんおおきにー。
>
>
>>sausalito 学習の過程として、システムの設定ファイル書き換える
>>サンプルアプリケーションを書いてみました。応用すれば、本格的
>>なサービスコントロールUIが書けるでしょう。(多分)
>>
>>http://bluequartz.10art-ni.co.jp/samples/
>
>
> 試してみましたー。
>
> 対象は手元の完全 FC1 reference kit モデル。
> これに開発環境用として gcc などをインストールしたのみ、という状況です。
> (see; http://bluequartz.org/docs/fc1kit/gcc-j.html )
>
> 私、Linux 初心者でして(^_^!) RPM のこのあたりの事ってほとんど分からない
> のですが、てさぐりで rpm の build と install をやってみました。
> 慣れた人には馬鹿みたいな話でしょうが、ま、とりあえず、
>
> ・rpmbuild パッケージをインストールしなければ。(@_@!)
> (昔は rpm -bb とかなんとかやっていたようなオボロゲな記憶が、、)
>
> ・rpmbuild を入れようとしたら patch も新しくしろと。とほほ。。。
# yum install rpmbuild
やすださんは yum とかはお嫌いでしたね。でも楽ですよ ;)
> ・cced を restart しなくてもメニューは出てきて、まるでちゃんと
> 動作しているように見えるんだなあ。。。(T_T)
> (けどハンドラか何かは動かないようで、/etc/sample.conf ファイルは
> できない。。。こういうときに「CCED を restart してください」
> とか「システム再起動が必要です」とか言わせることは出来ないの
> かなあ。。。まあ rpm install する方がいけないんで、普通は
> Cobalt pkg install させてそこでは再起動も含めて対応しちゃうべき
> なんでしょうけどね。。。)
これは、ちゃんとしたアプリケーション(例えば mailman とか)の場合は
pkg で対応したいですね。
> てな感じで。うんうん、ちゃんと動きますねえ。
>
> まずは報告まで。
>
> #きっと後からこのアプリについての解説が載るものと期待。。。(@_@)
解説は、、、
はい。そのうちにやります。 ;)
とにかく、お試しくださってありがとうございました。
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Takashi Matsuo <tmatsuo (at mark) 10art-ni.co.jp>
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