渋谷様、堀田様
佐藤です。下記の御教示、有難うございました。小生が使ったのは、
http://bluequartz.org/pub/BlueQuartz/5100R/obsolete/RHL9/
のBlueQuartzです。
BlueQuartz-5100R-20040317.tar.gz 17- 3月-2004 14:52
これ(RHL9)で試みたところ、FC1用では駄目でした。
そこでFC1を導入してやってみましたが、うまくいきませんでした。
もう少し調べてみます。とにかく御教示頂きまして有難うございました。
Naotaka Hotta <fukuzo (at mark) cybertron.co.jp>さんから以下のメールを頂きました。
:
----------ここから原文----------
> げッ 流石だ〜!!。
>
> Hisao SHIBUYA wrote:
> > 渋谷です。
> > 多分、maillist 用のモジュールが入っていないリリースだからだと思
> います。
> >
> 質問:
> 1)MLパッケージの入っていないリリースって何時ごろのものなんです
> か?
> どれくらいのリリースからMLパッケージが入るようになりましたか?
>
> 2)2005-04-01リリースのものでは、どのOSもMLパッケージは入ってい
> るので
> しょうか?(ですよね〜)
>
>
>
> > Fedora Core 1 ベースのものとして説明します。
> >
> > rpm -Uvh \
> > http://bluequartz.org/pub/BlueQuartz/5100R/FC1/bluequartz/i386/
> RPMS/yum-2.0.5-1BQ3.noarch.rpm
> > で最新の yum にアップデートしてください。
> > この時、/etc/yum.conf.rpmnew として保存するというメッセージが出
> た場合は、
> > mv /etc/yum.conf.rpmnew /etc/yum.conf
> > で上書きしてください。
> >
> > 後は、
> > yum install base-maillist-capstone base-maillist-locale-ja \
> > base-maillist-locale-en
> > でインストールできます。
> >
> > ちなみにアップデートは
> > yum update
> > とすれば最新のものにアップデートできます。
>
> 今後、/etc/yum.confさえチャント設定できていれば、簡単に更新管理で
> きそう
> ですね〜。
>
> ちなみに更新管理関しては、 /sbin/chkconfig --level 2345 yum on
> なんて
> どうでしょう? 逆に毎日アップデートかけると危険なんでしょうか?
>
> --
> 堀田直孝
>