おだ@CobaltResQです。
> 上記の記事で使われたのは、秋月電子通商のシリアル接続型のLCDディスプレイ
> キットで、
> シリアル液晶表示キット(PICLCDキット)20x4行タイプ 4,300円
> シリアル液晶表示キット(PICLCDキット)16x2行タイプ 2,700円
> と比較的安価(キットなので組み立ての必要あり)。
>
> LCD コントロールパネルですが、以下URLも参考になりますよ。
> http://www.mv.net/ipusers/cdwalker/lpt_driver.html
> http://www.linuxfocus.org/English/May2002/article236.shtml
> http://www.linuxnetmag.com/en/issue5/m5lcd1.html
>
去年あたりのUNIX Magazineで斉藤先生がUSBからloadアベレージをLCD表示
するようなプログラム(kenernel land)を連載していましたね。
レガシーデバイスが削られて行くし、内蔵のことも考えるとUSBでコントロール
できるというのもよいなぁと思ったりするのですが、僕はkernel周りや半田は
苦手なので手がでません。;-(
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小田 誠 (Oda Makoto) e-mail: oda (at mark) cobaltresq.com
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